秩父で民宿に泊まり一夜を過ごす

中学の頃の同級生と久しぶりにあい、数人を集めて旅行に行こうということになったので、秩父で古民家の雰囲気のある民宿に宿泊をしました。ここは、築300年は経っている、今では珍しい茅葺き屋根の家になります。部屋に入ってみると、実家に帰ったような居心地感があるので、すぐに落ち着きます。コタツに入り、つまみをだし、地酒で乾杯をし、世間話をして楽しんでおりました。夕食の時間になったので、部屋に料理が運ばれてくると、田舎ならではの手作り料理に感動し、どれを食べても美味しいので、ついつい、お酒も飲み過ぎてしまいます。鍋は、この日のために、猪鍋を注文しておいたので、フタを開けると肉がボタンの花びらのようになっていたので、思わず「美しい」と言ってしまいました。味も自家製味噌になっているのでとても美味しい!あまりにも美味しいので、最後に、ご飯を入れて残さず食べました。皆で満腹になったので囲炉裏で休みながら、思い出話をして、お酒を飲みながら2次会へと突入しました。今回は、皆と楽しく一夜を過ごせたのでとてもよい思い出になりました。下記に、泊まった場所のアドレスを記入しておきます。

秩父の民宿すぎの子(お料理がとても美味しい宿)

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